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探求三昧 by 百瀬直也 - 地震前兆研究家が地震予知・地震予測・防災等を探求

地震前兆研究家、ノンフィクションライターの百瀬直也が地震予知・予測・予言等を探求するブログ

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にほんブログ村のPVアクセスランキング、「哲学・思想」「スピリチュアル・精神世界」部門で1位、総合ランキングで18位になった

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今は4月1日から日付が変わって2日の0時すぎ。
探求三昧が「はてなブログ」に引っ越して以来、にほんブログ村に再度正式参加して、PVアクセスランキングにも参加したことは、下記3/26の記事で書いた通り。


tankyu.hatenablog.com


あれから1週間、日に日にランキングがじわじわ上がってきた。
そして今日、「スピリチュアル・精神世界」部門で1位になっていた。
また、その上位の「哲学・思想」部門でも1位になった。
「スピリチュアル・精神世界」部門のサブ部門である「超常現象」部門でも、参加者が3名だけだが、当然1位となっている。

総合ランキング参加者1万2千人中の18位

そして、なんと総合(にほんブログ村全体)のランキングでも、まさかの18位になっていた。
ここでドヤ顔をしたいところだが、つまりはそれだけPV部門の認知度が低く(?)、参加者が少ないということなのだろう。
全体の参加者数が90万人いるということは、すぐにわかる。
だが、PV部門の参加者数は、どこを探しても明記されていない。


PVアクセスランキングのリストを下位へ下位へと遡って見てみると、12000位までは明記されているが、その下は計測範囲外なのか表示されない。
それで、少なくとも1万2千人中で18位になっているという言い方ができるだろう。


f:id:nmomose:20160402004435j:plain


べつに順位が上がって自慢しても意味がないが、何が言いたいかというと、PVランキングでは上位進出も今のうちならばできるかもしれないということ。
正確なPVアクセスランキング参加者数がわからないが、仮に1万2千人としても、全体の75人に一人しか参加していないことになる。


こんなに少ない理由を考えてみると…

  1. PVランキングができたことを知らない。
  2. 知ってはいても参加する意志がない、興味がない。
  3. ブログパーツの貼り付け方がわからない、めんどくさい等


考えられる可能性としては、上記の3つのうちのどれかではないかと。


「スピリチュアル・精神世界」部門の2000前後の参加者のうち、PVアクセスランキングに参加しているのは、今ランキングを下へ下へと遡って見たところ、115人だった。
それで1位になったとしても、大したことはない。
その上位の「哲学・思想」部門も同様にして調べてみると、参加者数は608人だった。


私などは、PVアクセスランキングこそ本当の平等なランキングだと思っているが、インチキくさい…といっては失礼だが、バナーをクリックして上がるINポイント形式のランキングは、イマイチ好きになれない。

INポイントのランキング

では、そのINポイントのランキングでは、何位になっているだろうか。
前回の記事でも書いたように、2014年4月に「はてなブログ」へ引っ越した際に、URLが変わったのに設定変更していなかったので、正確な順位の計測ができなかった。


それで1週間前に再度正式参加したのだが、その結果としてINポイントの順位も上がってきた。
現時点では、下記の表のとおりとなっている。


f:id:nmomose:20160402011654j:plain


「超常現象」部門で1位(ただし参加3サイト中)^^;
「スピリチュアル・精神世界」部門で29位(2069サイト中)。
「哲学・思想」部門で91位(10798サイト中)。
総合ランキングでは、4765位(約90万サイト中)。


参考までに書いてはみたが、IN/OUT形式のランキングでは、あまり積極的に上位を狙おうとはしないつもりだ。
あくまでも、客観的な「アクセス数」(PV)というものさしで順位を競うPVアクセスランキングのみを尊重したいという考えだ。


下記が、PVアクセスランキングのページだ。


www.blogmura.com


こうしてみると、本当の意味での有名ブログがあまりない。
2014年にPVアクセスランキングを開始した後も認知度が低く、参加ブログが少ないということか。

PVアクセス数の相違について

下記のページに、PVアクセスランキングに関する解説がある。


PVアクセスランキングとは? - にほんブログ村サポート


ここの、下記に引用する箇所を読んで、大爆笑。

にほんブログ村の PVアクセス数とあなたがお使いのブログサービスのアクセス解析や市販のアクセス解析ソフトの PV数は一致しないことが多いと思われます。と申しますのも、解析されているアクセス数はそのサービスやソフトによって基準がまちまちです、よって完全に一致することはまずありませんし、大きく異なることも多いので予めご承知おきくださいませ。特にブログサービスさまは広告クライアント獲得のために PV数を対外的に大きく公表したいという戦略に基づいて、最大限 PVをカウントしていることが多いそうです。ですので、あなたがにほんブログ村の数値と比較する上で "実際のアクセス数"、""本当のアクセス数"と思っている数値自体がかなり甘めで計測されているいわば極大化された数値ということが多々あります。


私が太文字で赤色にした部分は、胸がすくほどの真っ正直さなので笑えるのだ。
ブログサービスだけでなく、紙の雑誌やWebメディアなど広告を出しているところは概ね、発行部数やPVを水増ししているのだろう。
それは、広告主に対して自分を大きく見せようという意図によるものだ。


PVアクセスランキング、今後の目標は、総合ランキングで10位以内に入ることにしよう。


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