探求三昧 by 百瀬直也 - 地震前兆研究家が地震予知・地震予測・防災等を探求

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愛弥美の誕生日は2月27日になるか

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今日と明日は仕事を休んで、出産の付き添いだ。
24日の健診で、19日の出産予定日を過ぎて40週目に突入してもまだ生まれないということで、26日の入院が決まった。
今日14時にサルちゃんと二人で公立昭和病院へ。
龍矢はおばあちゃんに預けた。


今日はバルーンのようなものを子宮に入れて誇張させ、子宮口を開かせるという処置を行った。
明日の朝に、陣痛促進剤を投与して、出産ということに。
でも龍矢の時は、薬を投与してから生まれるまで10時間ぐらいかかった。
2回目だから速いですよと看護師さんが言うが、本当にそうなるだろうか。
前回のお産が、医師総動員で、小児科の先生まで呼ばれる超難産で、立ち会っていた私は外に出されて、最終的に吸引分娩でやっと生まれた。
…ということを、先生も看護師さんもよく把握していないようだけど…。
大丈夫なのか、心配になってくる。


タイ人はすぐに帝王切開に頼ろうとするが、この病院は自然分娩を基本としていて、よっぽどのことが無い限り、させてはくれない。
本人には可哀想だが、やはり自然な形で生まれた方が、スピ的な意味でもいろんな意味でも良いだろう。
前にも書いたと思うけれど、タイの女性は、妊娠しても体重増加なんて気にせず、どんどん太る。
そして、初めから帝王切開と決めている人も少なくない。


予定日を1週間過ぎての出産となるが、私の時には2週間遅れだったようだ。
私は、もしかしたら厭世的で、この世に生まれてくるのを嫌がったのかもしれない。^^;
今はそこまでの遅延はありえないだろうが、やはり難産で、鉗子分娩だったという。
大変といえば、下の妹は翌年9月に生まれて、年子だったから、これも大変だっただろう。
3月5日で2歳になる龍矢でさえ、サルちゃんのお姉さんに預けたり、おばあちゃんに世話してもらったりと大変なのに。


27日といえば、諏訪大社にとって意味ある日で、毎月お祭りが行われる日だ。
私の場合、2週間も遅れたのは、氏神様である諏訪大社で6年に一度行われる御柱祭の「建御柱」の日を待ったという節がある。
しかも、昭和病院のすぐ近くには、諏訪大明神をお祀りした産土神の武蔵野神社がある。


まあ、まだわからないけれど。
なかなか生まれずに翌日になる可能性もあるだろう。
まさか3月に入り込むことはないだろうが。
そうしたら、母(31日)と龍矢(5日)と3人も3月生まれができてしまう。


そういえば、今は星回りでいうと、太陽が魚座8度ぐらいにあって、私が生まれた時の月の位置(魚座4度)とコンジャンクション(合)になる。
そういう狙いもあるのかな。
龍矢に続いて魚座の生まれになるが、そうなるとまた霊感が強い子になりそうだ。
色んな意味で、おもしろいな。



まだVサインをする余裕があった。



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