探求三昧 by 百瀬直也 - 地震前兆研究家の地震予知・地震予測関連ブログ

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年末年始は諏訪・京都巡礼

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百瀬直也から聖地巡礼を取ったら何が残るか?
…たぶん何も残らない。
というわけで、「やるときはやります」(?)
ダウジングを数回行った結果、やはり年末年始は諏訪と京都へ行くようにとの指示。
いまは非常に家計が苦しい中で、家族の理解を得られて、実現することになった。
神棚に祀る神札をいただくことを兼ねて、諏訪大社4社へ巡礼するのは、ここ数年来の恒例となった。


私がいつから聖地巡礼をするようになったのかについては、基準をいつからとするかによる。
インドネシア・ジャワ島で働いていたときに、あちこちに行った時からとすれば、1995年からということになる。
帰国後数年たって、沖縄やらイスラエルやらへ行く(行かされる)ようになったのは、1999年のことだった。
その後、内外のいろんな聖地を回った。
日本ならば、北海道から沖縄までの各地だ。
だが、関西の方、特に京都は、なぜかあまり行かされなかった。
そんな中で、突然の京都行きの指示は、どういう意味があるのだろうか。

京都のどこへ行くか?

京都といっても、いろんな神社仏閣があって、ただ単に京都へ行けと言われたら、どこへ行けば良いのか迷ってしまうだろう。
マップダウジングでも、指示されたところを絞り込むのがむずかしい。
毎回、出てくる場所が微妙に違ってくるのだ。
金曜日の夜に行った最新の結果では、次の神社仏閣が出た。


はっきり言って、これだけを眺めても、傾向がつかめない。
何のためにどういうお祈りをすれば良いのだろうか。
今のところの大雑把な計画では、大晦日の朝に諏訪へ行き、諏訪大社4社を回る。
そして夕方に在来線特急と新幹線を乗り継いで京都へ。
楽天トラベルで見つけた安い宿に泊まり、新年を迎える。
そして3日まで京都に宿泊して各地を回って、3日の昼に高速バスで東京へ向かう。
また何度かダウジングを繰り返す内に、行くべき場所は変わってくるかもしれない。
すでに宿は押さえたので、次は行きと帰りの便を押さえることにする。
今年の正月は伊勢巡礼から始まった。
そして今度は京都で、何を祈れば良いのだろうか。
ちょうど年末に京都へ行くというmixiマイミクの人がいて、ニアミスになるが、そこらへんで何かヒントがつかめるだろうか。



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