探求三昧 by 百瀬直也 - 地震前兆研究家が地震予知・地震予測・防災等を探求

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シンクロニシティー

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今日の午後は家内の家内(当時)と息子のゆうちゃんと三人で家を出て、家内たちは買い物へ行き、私は床屋へ行くために途中で別れた。
隣駅の田無の床屋へ行った後で、本屋へ。興味深い本はいくつかあったが、特に買いたいというほどでもなかった。
せっかく来たのだから、たまにはゆうちゃんの絵本でも買ってあげようと、選ぶ。ゆうちゃんは動物が好きだが特に猫が好きで、猫の写真を集めた絵本がまだないので、1冊買う。
家に帰ってみると、別の猫の写真の絵本がある。家内が買い物の途中で買ってあげたようだ。出版社が違っていたので、重複することはなくて良かった。
これも、いわゆるシンクロニシティーの一つだろう。夫婦で、絵本を買ってあげようと同じことを考えて、しかも選んだ本が猫の写真の絵本だったとは。
うちでは、こういうことは日常差万事で起きるから、驚きもしないし、そのこと自体が特別に話題になることもない。
この出来事について説明付けをするならば、アストラル次元で二人の心がつながって同じことを考えたということで、いわゆる気の世界よりは次元が高いところで起きた一致だろう。
みなさん家庭をもっているおうちでは、同じような経験があるのでは?



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