探求三昧 by 百瀬直也 - 地震前兆研究家の地震予知・地震予測関連ブログ

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諏訪−三重県聖地巡礼(3)

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【注意】この聖地巡礼記は、巡礼した日のブログ記事として書いているが、実際は帰京後に執筆したものです。
す。
できれば下記の1日目からお読みください。

松阪から伊勢市

8:25 おはようございます。松阪駅なう。左目が物もらいみたいになって痛い。今朝窓の外を見たら隣が寺の墓地。通りで除夜の鐘が響くわけだw。 #seichi

8:30 隣が墓地だと知って全てを察した。0:00にみんなの幸せを祈ったりしたのがいけなかったか。頼られて来てる?昨日怖い夢を見たような。左目の物もらいもあの後だw。 #seichi

夜中の2時頃に目が覚めて、左目に違和感を感じていた。
何か異物が目に入ったのだろうと思っていたが、バスルームで目を洗っても治らない。
「怖い夢」は、内容はよく覚えていない。
気のせいかもしれないが、昨夜ホテルの部屋で何かの「存在」を感じていたかもしれない。新年早々霊障に遭うとは思ってもみなかった。

8:33 正月早々こんなホラーな話題ですみません。皆さんはお目出度い気分でしょうが、私はお目いたいですw。 #seichi

8:42 初笑いということで許してください。それにしても、こんなもの(ってどんなもの?)連れて外宮へお参りしていいものだろうか? #seichi

8:46 "松阪駅から伊勢市行き近鉄電車の中なう。
アンマが祝福した数珠や釘水晶ブレスを身につけた。今からじゃ遅いか…。 #seichi"

昨晩こういうものを身につけて祈っていたら、少しは違っていただろうか。

8:49 後で二見浦から富士山を拝めればいいなと。

8:57 それにしても、窓の外が墓地だというところにホテル建てるかな普通。今後は絶対パスだ。

こういう「つぼやき」をしているため、ホテル名は伏せています。

9:03 気持ちを入れ換えて…。これから最高聖地へ巡礼だ。晴れて良かった。今日の巡礼予定は伊勢市駅→外宮→バス→内宮→バス→五十鈴川駅→二見駅→二見興玉神社。もちろん断食で。 #seichi

9:10 外宮と内宮の両方で御垣内参拝を。そのためにスーツを着てきた。式年遷宮で一定金額以上寄付した人の特権。 #seichi #isejingu

9:13 特別参宮章、ちゃんと持ってきた。私のは「二級賛助会員」平成28年まで何度でも有効。 #seichi #isejingu

豊受大神宮(神宮外宮)

9:16 伊勢市駅なう。ここから徒歩数分で外宮。 #seichi

外宮の御祭神は、豊受大御神(トヨウケオオミカミ)。
トヨウケビメといって、記紀に登場する女神さまだ。
神名の「ウケ」は食物を意味し、食物・穀物を司る女神として、天照大神丹波国から呼び寄せて伊勢に鎮座した。
伊勢神道度会神道)では、天之御中主神・国常立神と同神であって、宇宙の最高神的存在とされる。
豊受大神を御祭神とする外宮は、内宮よりも立場が上だとする説だ。



外宮では、元日でもほとんど行列ができない。
それだけ内宮よりも参拝者が少ない。
三が日の神宮参拝者の比率を調べてみると、内宮が75%、外宮が25%という。
3人に2人は内宮だけしか参拝していないことになる。
内宮だけでは「片参り」になって、本当に伊勢神宮に参拝したことにならないと思うのだが。
「ご利益」を求めて来る人にとっては、関係ないのかもしれない。
昔は「朝熊かけねば片参り」といって、朝熊山もお参りコースに含めるのが習わしだったとか。
「外宮先祭(げくうせんさい)」といって、外宮→内宮の順にお参りすることが慣習となっている。


御垣内(みかきうち)参拝をする。
神宮を正式参拝することを、こう呼ぶ。
一般の参拝者が入れない外玉垣南御門の中の玉砂利が敷き詰められた空間で、お参りができる。
前回は一人の参拝者がいて同行させられたが、今回は一人でお参りすることができた。
御垣内で参拝できるのは、ほんの数秒間だけ。
名を名乗って宇宙の平和を祈るのが精一杯。
あとは、御垣内を出てから、一般の参拝者に混じって再度祈る。
今回は、祈っていてかなり大きな光のような力を感じた。
非常に心地良く祈りができた。
もっとずーっと祈っていたかった。
伊勢神宮参拝については、下記の作品で詳しく書いている。



神宮の御垣内参拝は、式年遷宮の賛助金をお納めすることによってその資格が得られる。賛助する額によって等級があるが、下記ページに詳細がある。

私の場合、2009年正月に2級賛助会員となって、平成28年まで何度でも御垣内参拝ができる「参宮章」をいただいた。
御垣内参拝の際の服装については、下記ページが参考になる。


風宮(かぜのみや)と土宮(つちのみや)でお祈り。
級長津彦命(シナツヒコノミコト)と級長戸辺命(シナトベノミコト)の2神を祀る。
風宮では、祈っていて強い光を感じた。

9:59 外宮の多賀宮なう。ここではちょっと行列が。正殿で祈った時、いつも以上に強いものを感じた。ひろがって行くような力を。目を開けられない、開けたくない。これが満月の力か。 #seichi

多賀宮(たかのみや)は、豊受大御神の荒御魂が祀られている。
外宮の境内で一段と高い檜尾山(ひのきおやま)と呼ばれる丘の上に鎮座する。
ここは正殿よりも却って行列ができる。
今回はそうでもなかった。
警備員の人が、1列に並ばなくても良いからもっと広がって祈るようにと誘導していたのが良かったのか。
昨年は正宮よりも多賀宮の方が強い力を感じたが、今回はそうではなかった。
多賀宮での祈りは、ちょっと感じる質が違うというか、奥深いところへ入っていくような感じ。
ブルガリアの女性超能力者ベラ・コチェフスカさんが外宮に参拝した。
彼女は見えない力で多賀宮の方に引っ張られて行き、神前で感極まったように額ずいて祈ったという。
その逸話については、前述の「#302 諏訪と伊勢を結ぶ」で紹介している。
やはりここは高次の存在が宿っているのだろうか。

10:45 外宮を出たなう。ここからバスが渋滞で、どのくらいかかるか未知数。外宮はどこも今まで以上に強い清浄なエネルギーを感じたかも。満月の元旦。 #seichi

11:04 外宮で参拝の順番はさほど間違ってなかった。正宮、多賀宮、そして風宮と土宮は本来逆?だが個人的に風宮の2神とご縁がありそうなので良しと。今朝も寝坊してw出遅れで2時間の予定を1時間で急ぎ足。でも祈りは十分できた。 #seichi


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皇大神宮(神宮内宮)


11:06 内宮なう。バスの待ち時間10分プラス20分。意外と早かった。 #seichi

バスは専用路線を走るから、それほど渋滞しないのか。
昨年の元日には、宇治橋がまだ改築中だった。
2009年11月に宇治橋が完成したばかり。
昨年よりも参拝者が多いように見えるのは、そのせいもあるだろう。
内宮の御祭神は、もちろん天照大神(アマテラスオオミカミ)。
個人的には、宇宙創造神に繋がる太陽神と捉えている。
五十鈴川で手を清める。
というか、水が冷たいので指先をちょっと浸けるだけだが。
朝からすごい行列ができている。
前年と同様、内宮でも御垣内参拝を行う。
行列に並ばずに、出口ルートを逆行して板垣南御門に入ることが許されている。



受付を済ませ、神官の方に塩でお清めしていただく。
御垣内に入り、拳大の大きな玉砂利の上を歩く。
緊張感の連続であることと、お祈りする時間が数秒間しか与えられていないので、特別なものを感じる心の余裕はなかった。
御垣内を出てから、一般の参拝者に混じって再度お祈り。
いつものように、まず宇宙の平和と神宮にお参りする人々の幸福を祈る。
そして、式年遷宮の成功と地震などの自然災害の鎮静を祈願。
今までは、内宮・外宮とも、荒御魂をお祀りする別宮の方で最も強い力を感じていた。
だが今回は、どちらも正宮でもっとも強い力を感じた。


正宮を出て、出口へのルートを抜けて、荒祭宮へ。
天照大神の荒御魂をお祀りしている別宮だ。
こちらも外宮の多賀宮と同様、小高い丘の上に鎮座している。
ここへお参りする人は参拝者の1%にも満たない。
ほとんど並ばずにお参りができる。
最後に、風祭宮へ。
外宮の風宮と同じ神2神を祀る。
五十鈴川に架かる橋を渡ったところにある。
こちらは荒祭宮よりももっと訪れる人が少ない。



神宮では20年に一度、正殿など御垣内の建物全てを新造し、殿内の御装束や神宝も新調して、御神体を新宮へお遷しする。
これを式年遷宮といって、第62回は平成25年(2013年)に行われる。
総予算は550億円で、うち330億円は神宮司庁が20年かけて遷宮資金として積み立てたもの。
残りの220億円は、広く国民から募る。

伊勢神宮にお参りする人や神棚で神宮大麻(神宮の神札)をお祀りしている人は、自分のできる範囲内で奉賛をお願いしたいところだ。


なにも権威があるから「最高聖地」なのではない。
だが、広大な敷地に残る豊かな自然と清浄な空間との相互作用によって、先入観を取り去っても強く感じる力がある。
内宮では、御垣内参拝の特権を利用して行列に並ばなくても、最低2時間は見ておいた方が良い。
ゆっくり参拝したい人は、できれば3時間。

12:58 内宮出たなう。バスで五十鈴川駅へ向かう。神宮大麻をいただいた。昨年以上の人出。新しい宇治橋ができたこともあるのか。正宮前は数百mの行列。出口を逆行して入る。 #seichi

神宮たいま:伊勢神宮天照大神の神札をこう呼ぶ。


13:23 五十鈴川駅なう。鳥羽乗り換えで二見浦へ向かう。内宮では正宮が一番強い力を得た。外宮と同様。今までは荒魂を祀った多賀宮荒祭宮だったが。この2宮では奥深いところへ入って行くように感じる。 #seichi

五十鈴川駅から二見行きのバスがあるかと聞いたところ、バスは内宮から出ているとのこと。
前回来たときに乗ったのに、正月はないのだろうか。
内宮からバスに乗った場合、夫婦岩の東側にある二見シーパラダイスの前で降りる手もある。
その方が歩く距離は少なくて済むが、正式な参拝路としてはやはり西側の鳥居から入るべきかもしれない。

13:32 内宮では、荒祭宮へお参りする人がほとんどいなく行列がない。存在自体を知らないのか。風日祈宮はもっといない。同じ2柱の風神を祀る外宮の風宮では強い光を感じて、何度も目を開けるが光源となるものはない。 #seichi

13:40 鳥羽駅なう。JR参宮線に乗り換え。内宮からバスという手もあるが渋滞を恐れて。 #seichi

今回のように電車で移動する場合、五十鈴川駅から伊勢市経由で行くのと、鳥羽経由で行くルートがある。
どちらもJR線に乗り換えて二見浦駅へ行く。
五十鈴川駅で駅員に聞いたら伊勢市回りの方が早いと言われたが、乗り換え案内で調べたら、鳥羽経由の方が早く着くことがわかった。
駅員の言うことが必ずしも信用できないという例。

13:46 外宮は宇宙創造の神を祀る説あり。ヨーロッパの某女性超能力者が参拝した時、多賀宮へどんどん引っ張られて訳もなく泣いたという。内宮は太陽神で、自説では本来男神。 #seichi

伊勢神宮にお参りした後も、左目の出来物は治らない。
だが、多少痛みが減ったかもしれない。


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二見興玉神社(ふたみおきたまじんじゃ)


13:55 二見浦駅なう。ここから二見興玉神社は徒歩30分ほどだったか。前倒しで時間は十分ある。 #seichi

後述のように、実際は参道を歩いて徒歩20分ほどで鳥居前に着く。
ここは海風が非常に強く冷たく、特に冬にお参りする時には、できたら15:00前には神社に着くようにしたい。

15:24 二見興玉神社出たなう。夫婦岩で世界に知られた(?)観光名所。とにかくめっちゃ寒いので、長居できない。お祓いしてもらう。甘酒が断食の身には激うま。土産物屋で白玉ぜんざいをいただく。 #seichi

二見興玉神社主祭神は、猿田彦大神
明治43年に、猿田彦大神を祀る興玉社と宇迦御魂(ウカノミタマ)大神を祀る三宮(さんぐう)神社を合祀して現社名となった。
本殿でお祈りした後、夫婦岩の東側にある龍宮社でもお祈り。
本殿で参拝者にお祓いをしてもらえるとアナウンスがあったので、中に入っていちばん前の席に座る。
にこやかな笑顔を見せた女性の神官が、鈴を使ってお祓いしてくれた。
境内で振舞われていた甘酒が、断食を終えて冷え切った体には超美味に感じた。
二見浦は、中央構造線に沿って存在する。
諏訪も伊勢神宮も同じで、そういう意味では、私は年末年始に中央構造線上の聖地を回らされていることになる。
断層帯と聖地の関係は、知的探究心を唆られる重要テーマだ。
二見興玉神社中央構造線のことについても、前述の「#302 諏訪と伊勢を結ぶ」で紹介してている。


15:54 二見の参道に赤福の店があって、さっきの汁だけみたいなぜんざいより赤福ぜんざい食べるべきだった。電車まで時間があるので、酒素饅頭の店に入る。あんまり美味で、3個も食べてしまった。 #seichi

赤福の茶店では、赤福は食べたことがあったが、赤福ぜんざいなるものはまだ未体験。

16:00 酒素饅頭は、赤福より個人的には好きだ。薄い皮に粒あん。こしあんの和菓子は美味しいと感じたことがない。粒あんまりの方が食物繊維もあって健康的だし。

旭家という古い木造の店内では、お婆さんが一人で切り盛りしていた。
あまり甘すぎず上品な味だ。
酒母(酒種)を使用して、小麦粉の生地を発酵させて作るそうだ。
店内で腰掛けて食べていると、ひっきりなしに地元の人々が買いに来る。
おみやげに買って帰らなかったことを後で後悔した。
1口で食べられる小ささで、1個73円。

16:02 二見浦駅から二見神社は20分弱だった。訂正。

16:16 あ、左目の物もらいが治ってる!目を押さえても違和感がない。神々に感謝…か。 #seichi

16:19 もしかして、二見神社でお祓いしていただいたせい?きっとそうだ。内宮を出た時点ではまだ違和感あったから。 #seichi

自分でもビックリした。
内宮を出た時には、まだ左目にしこりがあることを確認していた。
それが、2〜3時間の内に消えていたのだ。
やはりお祓いが「効いた」のだと解釈するしかない。
猿田彦大神さまの御神徳なのだろうか。
あの女性神官の方の霊力もあるのかもしれない。
そういう感じの人に見受けられた。


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松阪へ

16:23 快速みえで松阪へ向かう。治癒のこと、偶然と思う人がいるだろうし、自分もそうかも知れないと。いつも慎重さを失ってはならないと思う。このスピリチュアルワールドでは。 #seichi #spiritualjp

16:27 "神様に代わって、有難うw。住む土地を護ってくださる神様への感謝は大切ですね。

自分も初詣で地震鎮静の祈りをするという人に対してのリプライ。

16:30 元日らしいのが出た。いつも心がけている。 RT: @kenjanokotoba 【賢者のことば】固くなって、「それが叶うように」と思う自分があると、お祈りはとどかないのです。ただするだけになると自然にうまくゆきます。--本山博

16:37 健康であることは有難い。元日早々それを痛感。しかし油断は禁物だ。今夜もまた、あの墓地のとなりで眠らねばならないw。 #seichi

16:44 うちの近所の産土神である武蔵野神社の御祭神は、猿田彦大神様と諏訪大明神サルタヒコ様は、二見興玉神社主祭神でもある。この神様は厳しい神かもしれない。でも御加護をいただいているのだろうか。さっきお祓いされた女性神官、霊力ありそうだった。 #seichi

16:47 松阪駅なう。乗り過ごさず降りた。今日の聖地巡礼はつつがなく終了。 #seichi

17:58 松阪という町は…元日の夜も食べるところ開いてない。今年初めの食事がコンビニ弁当w。

松阪のホテルにて

18:08 産土神諏訪大明神と書いたけれど、これにも不思議話が。今生で自分で物件探して住んだところには、必ず半径2キロ以内に諏訪神社が。事前に知ってる訳じゃなく後で知る。現在の武蔵野神社しかり。父は諏訪生まれで、恐らく先祖代々百瀬家の氏神、且つ私は諏訪の神がついてると言われる。

18:14 わが師曰く、霊は祓うものでなく救うものと。その力はないが、今日は間接的に救ってあげられたか。伊勢神宮二見興玉神社に連れて行くことで。本当だとしたら、あの女性神官とサルタヒコ様の力だろうか。 #spiritualjp

18:31 昨夜からの粗筋。0時になり格好つけて世界平和を祈るが、その夜に左目に出来物が。朝起きると窓の外は墓地だった。怖い夢を見た訳だ。伊勢参りで目の痛みは和らぎ、二見興玉神社で女性神官にお祓いしてもらう。その後1時間たたない内に出来物は消えていた。お祓いのお陰? #spiritualjp

18:35 ホテルで鏡を見ると、あれほどひどかった左目の充血も消えていた。思わずサルタヒコ大神様にに手を合わせる。 #spiritualjp

元日で病院も開いていないし、開いていても行く暇などないし、心細かった。

18:43 というか本当は内心、巡礼の後で目は癒されているだろうと確信に近いものがあったw。信じる信じないはご自由に。信じてほしいと書いてる訳じゃない。ただ起きたことを淡々と綴っている。 #spiritualjp

18:57 今日思い知らされた『お祓いのチカラ』(笑)。でも今夜の驚異はどうする?深夜にお祈りしなけりゃ大丈夫かな。 #spiritualjp

冗談抜きで、諏訪大社と神宮内宮でいただいてきた神札をベッド脇の壁に立てかけて眠ろうかとか、真剣に考えたり。

20:47 聖地巡礼での呟きは、今回試みとしてやってます。もし誰の役にも立ってないとわかったら、きっぱりやめます。自分的には後々記録になって良いけれど、それだけならば公の場でやる必要はない。 #spiritual

少なくとも何人かの人に役立っているようだということがわかって、今後もしばらく続けることに。

21:02 霊が見えたとか見えないとか、チャクラが動いたとか、そんなことよりも大事なことがあると思う。自己の霊的成長、人類の霊的進化のために。 #spiritualjp

23:31 評価は不要でも人の役に立っているという事実がわかれば。多謝です。

私の呟きが必要という人に対して。

23:37 聖地巡礼をして祈っても、その祈りが「効果があったか」なんて自分にはわからない。ただ果を求めず自分の本務を尽くすのが大事。そう教わった。 #spiritualjp

23:41 せーふぁーと天安河原は自分も特別なものを感じた。

九州の天安河原や沖縄の斎場御嶽で地の気を強く体感したという人に対して。

23:47 一年の計は元旦に。「今年は偉そうなこと言うまい」…これで行こうか。

23:52 一年の計2:今年は音楽に現を抜かし過ぎずに、もっと聖地巡礼する(逃げ回らない)こと。

0:07 心地よいかどうかは、そこにいる存在との縁とか相性とかもあるんだろうな。それと受け入れられているかどうかとかも。

聖地で祈ると心地よいという人に対して。

0:19 聖地というのは、その人の中の何かを変える力をもっている場所、ということかな。それが、ある人にとっては秋葉にあったりとか。

0:24 もう寝よう。墓地の隣で、爽やかな眠りとは行かないだろうけど。昨夜みたいなことがあっても、その時考えよう。明日も神社行くし。





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