探求三昧 by 百瀬直也 - 地震前兆研究家が地震予知・地震予測・防災等を探求

地震前兆研究家、ノンフィクションライターの百瀬直也が地震予知・予測・予言等を探求するブログ

- 真理を得たいから、分かち合いたいから、はてない探求@はてなブログ -

HOME ABOUT LIST WEB VIDEO TWITTER FACEBOOK EMAIL PROFILE 

スポンサード リンク

「お前の人生だから」か…

スポンサード リンク

この記事は下記へのトラックバックです。
http://plaza.rakuten.co.jp/withdog/diary/200410200000/

ゆき0505さん、またブログのネタにさせてくださいね。
引用させてもらいながら書きます。
というわけで、ゆきさんの楽天ブログで江原啓之さんの言葉を紹介していて、それを読んで「なるほど」と思ったことがあります。

守護霊さんは誰にでも居て、チーム作ってるそうです。
役割分担があるんですね。

これは誰にでも当てはまるかどうかわらないけれど、少なくとも自分には当てはまると思う。
若い頃から、そうではないかと感じていました。
そして、その時期、その時期によって、「主体的に指導する存在」が入れ替わるのではないかと思ったりして。
それが誰かによって、その時期に音楽の才能が高まったり、ひたすら聖地へ行きたくなったりする時期があったりとか。

私はこの主護霊さんと話をしてみたいと、何度も挑戦してるんですが・・・。
ここぞと言う時以外は、メッセージくれないようです。
江原さんの主護霊さんも、細かい指示はくださらないそうです。

ここぞという時だけでもメッセージをくれるのはいいですね。
ぼくなんか、それを直接に受信するようなこと(たとえば声を聞いたりとか)はできないので。
だから、「間接的な手段」をとるわけです。
たとえばダウジング
それから、これは受動的だけど、ラップ現象なんかも起きますね。
何か考え事をしていて、「おまえの考えていることは間違ってる(or正しい)」と教えてくれたりとか。

理由は「お前の人生だから」です。

これ読んで「ハッ」と思いました。
「そうなのか…、うん、たしかにそうだ」と。
いままでの人生を振り返ってみると、思い当たることがあるので。
たしかに、守護する存在の言われるままに動いていたら、今生に人間として生まれてきた意味があんまりないですね。
この地球は学習のための学校のようなもので、人生で与えられた「カリキュラム」をいかにこなすかが問題となってくると思うので。

ただ、やっぱり大事なときに導いてくれたり、危機一髪のところを救ってくれたりはするでしょうね。



スポンサード リンク



Copyright (C) 2004-2017 Naoya Momose. All Rights Reserved.